株式会社セイタロウデザイン


株式会社セイタロウデザイン

募集職種
アートディレクター/デザイナー(グラフィック・WEB)

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株式会社セイタロウデザインは、ブランディングの観点を踏まえたデザイン戦略を軸に、
CI・広告・カタログ・パッケージ・WEBサイトのデザインの他、
映像・プロダクト・建築など、デザインチャネルにとらわれず、
お客様の目的によって、多様なチャネルを横断しながら“線のデザイン”を提供しています。
 

弊社の強みを活かし、企画からコンセプトの設計・デザインまで幅広く関わりたい、という意欲のある
アートディレクター、グラフィックデザイナーを募集しています。
 

http://seitaro-design.com

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募集要項

業種
  • ブランディング会社
  • WEB・デジタルコンテンツ
  • デザイン事務所
職種
  1. アートディレクター
  2. デザイナー(グラフィック・WEB)
業務内容

【アートディレクター/デザイナー(グラフィック・WEB)】
CI・広告・カタログ・パッケージ・ウェブサイトのデザインの他、興味がある方は映像・プロダクト・建築まで、幅広いチャネルのコンセプト設計・アートディレクション・デザイン制作業務全般を担当していただきます。

私たちはブランドづくりの初期段階からクライアントと恊働し、ブランド開発、コンセプト開発、商品企画・開発、店舗企画・開発などを行います。そしてロゴデザイン、パッケージデザイン、サインデザイン、WEBデザインなど、グラフィック・WEBを中心とした様々な領域でブランドのコミュニケーションをデザインします。

応募条件・
望ましい
スキル

【アートディレクター/デザイナー(グラフィック・WEB)共通】
・Illustrator/Photoshopを使用したデザイン制作の実務経験
・グラフィック/WEB双方のデザイン制作の実務経験

【アートディレクター】
・実務経験5年以上
・チームマネジメントの実務経験

【デザイナー(グラフィック・WEB)】
・実務経験2年以上

■求める人物像
・ブランド戦略の企画設計から制作までを一貫して手がけたい人
・多様なチャネルを横断したものづくりに興味がある人
・与えられた仕事をするだけでなく、自分からプロジェクトを生み出せる人
・想像力があって、コミュニケーション能力の高い人
・自ら学び続けることができる人
・デザインが好きで、デザインの力を信じている人

勤務地・
最寄駅
  1. 東京23区 東急田園都市線「池尻大橋駅」徒歩8分、東急東横線・東京メトロ日比谷線「中目黒駅」徒歩14分
雇用形態

正社員(中途/試用期間3ヶ月)

勤務時間

10:00~19:00(休憩1時間/裁量労働制)

給与形態・
想定年収

1) アートディレクター/月給35万円〜
2) デザイナー(グラフィック・WEB)/月給25万円〜

※経験・能力を考慮し、当社規定により面談後に決定します。
※試用期間3ヶ月
※業績に応じて決算賞与あり

待遇・
福利厚生
  • 各種社会保険完備
  • 交通費全額支給

・決算賞与(業績に応じて支給)
・その他福利厚生(映画・展覧会半額支給 他)
・昇給:年一回

休日・休暇

土日祝日、夏期休暇、年末年始休暇、年次有給休暇

  • ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツとのホテルブランディンングプロジェクトは、既存のホテルブランドの整理から始まり、新規ホテルの出店計画を踏まえて新しいホテルブランドを生み出すにあたり、「旅行とは何か?」「ホテルの概念とは何か?」という原点に立ち返り、既存のホテルの枠組みに囚われない、新しい宿泊体験を提供できることを目指しました。<br />
<br />
各ホテルブランドごとに異なるコンセプトを設定。その土地とホテルの関係性、宿泊客とホテルの関係性を見つめ直し、客室や共用部のあり方からホテル内の動線、アメニティや部屋着のひとつひとつに至るまで議論を重ね、複数のホテルブランドの開発を進めました。<br />
<br />
セイタロウデザインでは、コンセプトの設計からホテルのネーミング、VI設計、空間デザイン、WEBサイト、ホテルカードやアメニティなどのツールデザインまでを一気通貫して行うことで、ぶれることないブランドづくりをサポートしました。
  • ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツとのホテルブランディンングプロジェクトは、既存のホテルブランドの整理から始まり、新規ホテルの出店計画を踏まえて新しいホテルブランドを生み出すにあたり、「旅行とは何か?」「ホテルの概念とは何か?」という原点に立ち返り、既存のホテルの枠組みに囚われない、新しい宿泊体験を提供できることを目指しました。<br />
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各ホテルブランドごとに異なるコンセプトを設定。その土地とホテルの関係性、宿泊客とホテルの関係性を見つめ直し、客室や共用部のあり方からホテル内の動線、アメニティや部屋着のひとつひとつに至るまで議論を重ね、複数のホテルブランドの開発を進めました。<br />
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セイタロウデザインでは、コンセプトの設計からホテルのネーミング、VI設計、空間デザイン、WEBサイト、ホテルカードやアメニティなどのツールデザインまでを一気通貫して行うことで、ぶれることないブランドづくりをサポートしました。
  • ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツとのホテルブランディンングプロジェクトは、既存のホテルブランドの整理から始まり、新規ホテルの出店計画を踏まえて新しいホテルブランドを生み出すにあたり、「旅行とは何か?」「ホテルの概念とは何か?」という原点に立ち返り、既存のホテルの枠組みに囚われない、新しい宿泊体験を提供できることを目指しました。<br />
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各ホテルブランドごとに異なるコンセプトを設定。その土地とホテルの関係性、宿泊客とホテルの関係性を見つめ直し、客室や共用部のあり方からホテル内の動線、アメニティや部屋着のひとつひとつに至るまで議論を重ね、複数のホテルブランドの開発を進めました。<br />
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セイタロウデザインでは、コンセプトの設計からホテルのネーミング、VI設計、空間デザイン、WEBサイト、ホテルカードやアメニティなどのツールデザインまでを一気通貫して行うことで、ぶれることないブランドづくりをサポートしました。
  • ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツとのホテルブランディンングプロジェクトは、既存のホテルブランドの整理から始まり、新規ホテルの出店計画を踏まえて新しいホテルブランドを生み出すにあたり、「旅行とは何か?」「ホテルの概念とは何か?」という原点に立ち返り、既存のホテルの枠組みに囚われない、新しい宿泊体験を提供できることを目指しました。<br />
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各ホテルブランドごとに異なるコンセプトを設定。その土地とホテルの関係性、宿泊客とホテルの関係性を見つめ直し、客室や共用部のあり方からホテル内の動線、アメニティや部屋着のひとつひとつに至るまで議論を重ね、複数のホテルブランドの開発を進めました。<br />
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セイタロウデザインでは、コンセプトの設計からホテルのネーミング、VI設計、空間デザイン、WEBサイト、ホテルカードやアメニティなどのツールデザインまでを一気通貫して行うことで、ぶれることないブランドづくりをサポートしました。
  • ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツとのホテルブランディンングプロジェクトは、既存のホテルブランドの整理から始まり、新規ホテルの出店計画を踏まえて新しいホテルブランドを生み出すにあたり、「旅行とは何か?」「ホテルの概念とは何か?」という原点に立ち返り、既存のホテルの枠組みに囚われない、新しい宿泊体験を提供できることを目指しました。<br />
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各ホテルブランドごとに異なるコンセプトを設定。その土地とホテルの関係性、宿泊客とホテルの関係性を見つめ直し、客室や共用部のあり方からホテル内の動線、アメニティや部屋着のひとつひとつに至るまで議論を重ね、複数のホテルブランドの開発を進めました。<br />
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セイタロウデザインでは、コンセプトの設計からホテルのネーミング、VI設計、空間デザイン、WEBサイト、ホテルカードやアメニティなどのツールデザインまでを一気通貫して行うことで、ぶれることないブランドづくりをサポートしました。
  • WORKS|Branding
    ソラーレ ホテルズ アンド リゾーツとのホテルブランディンングプロジェクトは、既存のホテルブランドの整理から始まり、新規ホテルの出店計画を踏まえて新しいホテルブランドを生み出すにあたり、「旅行とは何か?」「ホテルの概念とは何か?」という原点に立ち返り、既存のホテルの枠組みに囚われない、新しい宿泊体験を提供できることを目指しました。

    各ホテルブランドごとに異なるコンセプトを設定。その土地とホテルの関係性、宿泊客とホテルの関係性を見つめ直し、客室や共用部のあり方からホテル内の動線、アメニティや部屋着のひとつひとつに至るまで議論を重ね、複数のホテルブランドの開発を進めました。

    セイタロウデザインでは、コンセプトの設計からホテルのネーミング、VI設計、空間デザイン、WEBサイト、ホテルカードやアメニティなどのツールデザインまでを一気通貫して行うことで、ぶれることないブランドづくりをサポートしました。
  • パナソニック株式会社のモバイルノートパソコン「Let’s note(レッツノート)」のリブランディングの一貫として、ブランドサイト制作の企画とアートディレクション、コピー設計、デザイン制作を手がけました。<br />
<br />
リブランディングにあたり、今後目指すべきブランドの方向性を「ビジネスに特化した高機能・高品質を追求するプレミアムブランド」と再定義し、今まで以上に、「Let’s note(レッツノート)は、“オーナーが、仕事で高い成果を出す”というゴールを達成するために、ノートパソコンとしてやるべきこと・できることを最大限サポートするブランドである」ことを明確に訴求することを目指しました。<br />
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デザインの方向性としては、「ビジネスにおける必要十分な機能を備える筐体と、その背景にある設計思想を、デザインコミュニケーションで適切に纏わせること」とし、「Let’s note(レッツノート)」のプレミアムブランドとしての佇まいと、機能的な印象を訴求するため、プロダクトの絵面と機能を伝えるコピーワークを、並行して訴求できるコミュニケーション設計とアートディレクションを行いました。
  • パナソニック株式会社のモバイルノートパソコン「Let’s note(レッツノート)」のリブランディングの一貫として、ブランドサイト制作の企画とアートディレクション、コピー設計、デザイン制作を手がけました。<br />
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リブランディングにあたり、今後目指すべきブランドの方向性を「ビジネスに特化した高機能・高品質を追求するプレミアムブランド」と再定義し、今まで以上に、「Let’s note(レッツノート)は、“オーナーが、仕事で高い成果を出す”というゴールを達成するために、ノートパソコンとしてやるべきこと・できることを最大限サポートするブランドである」ことを明確に訴求することを目指しました。<br />
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デザインの方向性としては、「ビジネスにおける必要十分な機能を備える筐体と、その背景にある設計思想を、デザインコミュニケーションで適切に纏わせること」とし、「Let’s note(レッツノート)」のプレミアムブランドとしての佇まいと、機能的な印象を訴求するため、プロダクトの絵面と機能を伝えるコピーワークを、並行して訴求できるコミュニケーション設計とアートディレクションを行いました。
  • パナソニック株式会社のモバイルノートパソコン「Let’s note(レッツノート)」のリブランディングの一貫として、ブランドサイト制作の企画とアートディレクション、コピー設計、デザイン制作を手がけました。<br />
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リブランディングにあたり、今後目指すべきブランドの方向性を「ビジネスに特化した高機能・高品質を追求するプレミアムブランド」と再定義し、今まで以上に、「Let’s note(レッツノート)は、“オーナーが、仕事で高い成果を出す”というゴールを達成するために、ノートパソコンとしてやるべきこと・できることを最大限サポートするブランドである」ことを明確に訴求することを目指しました。<br />
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デザインの方向性としては、「ビジネスにおける必要十分な機能を備える筐体と、その背景にある設計思想を、デザインコミュニケーションで適切に纏わせること」とし、「Let’s note(レッツノート)」のプレミアムブランドとしての佇まいと、機能的な印象を訴求するため、プロダクトの絵面と機能を伝えるコピーワークを、並行して訴求できるコミュニケーション設計とアートディレクションを行いました。
  • パナソニック株式会社のモバイルノートパソコン「Let’s note(レッツノート)」のリブランディングの一貫として、ブランドサイト制作の企画とアートディレクション、コピー設計、デザイン制作を手がけました。<br />
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リブランディングにあたり、今後目指すべきブランドの方向性を「ビジネスに特化した高機能・高品質を追求するプレミアムブランド」と再定義し、今まで以上に、「Let’s note(レッツノート)は、“オーナーが、仕事で高い成果を出す”というゴールを達成するために、ノートパソコンとしてやるべきこと・できることを最大限サポートするブランドである」ことを明確に訴求することを目指しました。<br />
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デザインの方向性としては、「ビジネスにおける必要十分な機能を備える筐体と、その背景にある設計思想を、デザインコミュニケーションで適切に纏わせること」とし、「Let’s note(レッツノート)」のプレミアムブランドとしての佇まいと、機能的な印象を訴求するため、プロダクトの絵面と機能を伝えるコピーワークを、並行して訴求できるコミュニケーション設計とアートディレクションを行いました。
  • WORKS|ReBbranding
    パナソニック株式会社のモバイルノートパソコン「Let’s note(レッツノート)」のリブランディングの一貫として、ブランドサイト制作の企画とアートディレクション、コピー設計、デザイン制作を手がけました。

    リブランディングにあたり、今後目指すべきブランドの方向性を「ビジネスに特化した高機能・高品質を追求するプレミアムブランド」と再定義し、今まで以上に、「Let’s note(レッツノート)は、“オーナーが、仕事で高い成果を出す”というゴールを達成するために、ノートパソコンとしてやるべきこと・できることを最大限サポートするブランドである」ことを明確に訴求することを目指しました。

    デザインの方向性としては、「ビジネスにおける必要十分な機能を備える筐体と、その背景にある設計思想を、デザインコミュニケーションで適切に纏わせること」とし、「Let’s note(レッツノート)」のプレミアムブランドとしての佇まいと、機能的な印象を訴求するため、プロダクトの絵面と機能を伝えるコピーワークを、並行して訴求できるコミュニケーション設計とアートディレクションを行いました。
  • 三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保などの保険会社を傘下に持つ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社の広告プロモーションを担当しました。<br />
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「損害を補償する」だけでなく、「リスクの発現を予防」し、「影響を小さく」することに注力している同社の先進的な取り組みを伝えていくことで、これまでの保険のイメージを変えていくことをテーマに、TVCM、新聞広告、WEBを連携させたプロモーションを展開しました。<br />
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新聞のシリーズ広告では、現在想定されているリスクが発現してしまった“悪い未来”と、それを回避することで辿り着ける“いい未来”。2つのシナリオの分岐点に私たちは今まさに立たされているのだということを、新聞広告15段を連判で2ページ使って可視化しました。悪い方の未来を描いたリスク編で、これから起こるかもしれないリスクを正しく認識してもらい、良い方の未来を描いたソリューション編で、それを回避するためのMS&ADの取り組みを紹介。新聞広告ならではのメディア特性を活かし、ストーリー性のある広告展開を可能にしました。
  • 三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保などの保険会社を傘下に持つ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社の広告プロモーションを担当しました。<br />
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「損害を補償する」だけでなく、「リスクの発現を予防」し、「影響を小さく」することに注力している同社の先進的な取り組みを伝えていくことで、これまでの保険のイメージを変えていくことをテーマに、TVCM、新聞広告、WEBを連携させたプロモーションを展開しました。<br />
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新聞のシリーズ広告では、現在想定されているリスクが発現してしまった“悪い未来”と、それを回避することで辿り着ける“いい未来”。2つのシナリオの分岐点に私たちは今まさに立たされているのだということを、新聞広告15段を連判で2ページ使って可視化しました。悪い方の未来を描いたリスク編で、これから起こるかもしれないリスクを正しく認識してもらい、良い方の未来を描いたソリューション編で、それを回避するためのMS&ADの取り組みを紹介。新聞広告ならではのメディア特性を活かし、ストーリー性のある広告展開を可能にしました。
  • 三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保などの保険会社を傘下に持つ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社の広告プロモーションを担当しました。<br />
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「損害を補償する」だけでなく、「リスクの発現を予防」し、「影響を小さく」することに注力している同社の先進的な取り組みを伝えていくことで、これまでの保険のイメージを変えていくことをテーマに、TVCM、新聞広告、WEBを連携させたプロモーションを展開しました。<br />
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新聞のシリーズ広告では、現在想定されているリスクが発現してしまった“悪い未来”と、それを回避することで辿り着ける“いい未来”。2つのシナリオの分岐点に私たちは今まさに立たされているのだということを、新聞広告15段を連判で2ページ使って可視化しました。悪い方の未来を描いたリスク編で、これから起こるかもしれないリスクを正しく認識してもらい、良い方の未来を描いたソリューション編で、それを回避するためのMS&ADの取り組みを紹介。新聞広告ならではのメディア特性を活かし、ストーリー性のある広告展開を可能にしました。
  • 三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保などの保険会社を傘下に持つ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社の広告プロモーションを担当しました。<br />
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「損害を補償する」だけでなく、「リスクの発現を予防」し、「影響を小さく」することに注力している同社の先進的な取り組みを伝えていくことで、これまでの保険のイメージを変えていくことをテーマに、TVCM、新聞広告、WEBを連携させたプロモーションを展開しました。<br />
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新聞のシリーズ広告では、現在想定されているリスクが発現してしまった“悪い未来”と、それを回避することで辿り着ける“いい未来”。2つのシナリオの分岐点に私たちは今まさに立たされているのだということを、新聞広告15段を連判で2ページ使って可視化しました。悪い方の未来を描いたリスク編で、これから起こるかもしれないリスクを正しく認識してもらい、良い方の未来を描いたソリューション編で、それを回避するためのMS&ADの取り組みを紹介。新聞広告ならではのメディア特性を活かし、ストーリー性のある広告展開を可能にしました。
  • 三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保などの保険会社を傘下に持つ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社の広告プロモーションを担当しました。<br />
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「損害を補償する」だけでなく、「リスクの発現を予防」し、「影響を小さく」することに注力している同社の先進的な取り組みを伝えていくことで、これまでの保険のイメージを変えていくことをテーマに、TVCM、新聞広告、WEBを連携させたプロモーションを展開しました。<br />
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新聞のシリーズ広告では、現在想定されているリスクが発現してしまった“悪い未来”と、それを回避することで辿り着ける“いい未来”。2つのシナリオの分岐点に私たちは今まさに立たされているのだということを、新聞広告15段を連判で2ページ使って可視化しました。悪い方の未来を描いたリスク編で、これから起こるかもしれないリスクを正しく認識してもらい、良い方の未来を描いたソリューション編で、それを回避するためのMS&ADの取り組みを紹介。新聞広告ならではのメディア特性を活かし、ストーリー性のある広告展開を可能にしました。
  • WORKS|Promotion
    三井住友海上、あいおいニッセイ同和損保などの保険会社を傘下に持つ、MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社の広告プロモーションを担当しました。

    「損害を補償する」だけでなく、「リスクの発現を予防」し、「影響を小さく」することに注力している同社の先進的な取り組みを伝えていくことで、これまでの保険のイメージを変えていくことをテーマに、TVCM、新聞広告、WEBを連携させたプロモーションを展開しました。

    新聞のシリーズ広告では、現在想定されているリスクが発現してしまった“悪い未来”と、それを回避することで辿り着ける“いい未来”。2つのシナリオの分岐点に私たちは今まさに立たされているのだということを、新聞広告15段を連判で2ページ使って可視化しました。悪い方の未来を描いたリスク編で、これから起こるかもしれないリスクを正しく認識してもらい、良い方の未来を描いたソリューション編で、それを回避するためのMS&ADの取り組みを紹介。新聞広告ならではのメディア特性を活かし、ストーリー性のある広告展開を可能にしました。

会社概要

会社名 株式会社セイタロウデザイン
本社所在地 〒153-0053
東京都 目黒区青葉台3-17-9 THE WORKS ANNEX 1F
代表者 山崎晴太郎
設立年 2008年
従業員数 10人
資本金 1000万円
事業内容 ・アートディレクション・デザイン(グラフィック / Web 他)
・ブランドコンサルティング
・コミュニケーション戦略の企画・設計
・コンテンツの企画・編集・制作(書籍 / 雑誌 / Web)
・プロダクトデザイン
・映像の企画・制作
・建築の企画・設計
Webサイト https://seitaro-design.com/

応募要項

応募・
選考方法
書類郵送/メール応募/応募フォーム
書類郵送先

下記を郵送/メール/応募フォームにてお送りください。
選考の上、面談に進む方のみ後日ご連絡いたします。

【郵送:送付先】
〒153-0042 東京都目黒区青葉台3-17-9 THE WORKS ANNEX 1F
株式会社セイタロウデザイン 人事担当者 宛て

【メール:送付先】
Info@seitaro-design.com

【応募必要書類】
1) 履歴書(写真貼付)
2) 職務経歴書
3) ポートフォリオ(コピー可)
※応募書類等は返却できませんので予めご了承ください。
※ご提出していただいた書類は採用選考及び入社手続きに必要な範囲で使用し、他の用途に使用することはいたしません。

採用担当者 小林
メールアドレス info@seitaro-design.com
選考プロセス

書類選考
(書類選考の上、面談に進む方のみ後日ご連絡いたします)
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1次面談
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最終面談
 ▽
内定

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